こんにちは、キャロルです。

現在、12月1日に青森で演奏する
チャイコフスキーピアノトリオ
~偉大な音楽家の思い出~
を練習中のキャロルです。

そのチャイコフスキーを練習中に、
自分はいかにアメリカで
成長させてもらえたか、
を実感しておりました。

特に、現在はチャイコフスキーに取り組んでいるので、
こういった『大陸的なもの』が
自然に表現出来るようになったのは、
自身がいかにロシア人に影響を受けたか、
と振り返ってみたくなったのです。

思い返せば、
NYで楽団デビューした2009年より
ロシア人のプドブナヤ先生に、毎週の様に
直々にレッスンを受け続けていたのです。

そう、
その当時は既に学生を卒業しておりましたし、
日々仕事に忙しく飛び回っておりました。

それでも、忙しい中で練習時間を捻出して、
レッスンを受けていたのです。

これは、その当時(2009年)の
キャロルとプドブナヤ先生と。
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プドブナヤ先生は、ロシアの名門サンクトペテルブルグ音楽院に
わずか14歳で入学し、
当時は『アルゲリッチ』と呼ばれる程の天才少女だったそうです。

そのプドブナヤ先生は、
数年前にアメリカに居を移した後も、
世界中で演奏活動を続けていらっしゃる、
たいへんパワフルで、そしていて情熱的で
そして思いやりがあり、温かくて、
皆を虜にしてしまうパワーがある
ほんとうに素晴らしい先生なんです。

そんな先生に、
キャロルは2009年から2012年までの丸4年間、
みっちりと先生から音楽の真髄を学ぶ事ができました。

2009年と言えば、
キャロルがモーツアルトのコンチェルト(協奏曲)
で初めてコンチェルトデビュー(楽団デビュー)した年です。

それ以降、
数々のほかのオーケストラと、
ベートーベンのコンチェルトの第4番を弾けるように
なった時には、技術的にも音楽的にも
はるかに成長している自分がありましたよ。

この写真は、2012年3月にオーケストラと共演を控えた
ベートーベンのコンチェルトを
プドブナヤ先生とコンサートで演奏した時のものです。
(左側が共演した指揮者。中央がプドブナヤ教授)
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こうして、
現在、
チャイコフスキーピアノトリオ
という大曲が弾けるようになったのも、
キャロルがロシア人の先生直々に
4年間もレッスンを受けてきた、
ということが生きてきているのではないか、
と思うのです。

思い返せば、2009年以前は
2004年からの5年間、
同じくロシア人の先生に
ヴァイオリンを習っていました。

そうしてみると、
キャロルはロシア人に
たいへん大きな影響を受けているような気がするのです。

そんな訳で、
今週の土曜日は、
『チャイコフスキー・ピアノトリオ・オーディション』
がんばります。

青森まで行ってきます。

12月1日です。


青森はNYと緯度が同じ、そして同じくりんごが特産。
(だからNYは『アップル・ステイト』というニックネームなんです)
そんな風土に足を踏み入れる事を
楽しみにしています。


それではまたね!



キャロル
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by karol1 | 2012-11-30 00:03 | 人物編 | Comments(0)

桐朋時代の先生と一緒に

昨日は、桐朋時代にお世話になった先生を囲んで、
お食事会を開催いたしました。

ご一緒してくださったのは(写真右二名)
桐朋学園時代の高校の同級生(クラスメイト)です。
もうかれこれ20年来の友人ですよ。
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写真中央は、桐朋の第一期生の『増本伎共子先生』です。

先生は、桐朋学園創設者の斉藤秀雄先生や井口基成先生から直々に教えを受け、
同級生には、小澤征爾先生や、故林秀光先生など。

先生は、キャロルの恩師の岡本美智子先生の結婚式にも出席されていて、
それはもう、桐朋のすべての方々をご存知なのです。

70歳で桐朋学園を定年になるまで、その歴史を見続けてきた先生です。

貴重なお話をたくさん聞かせていただきまして、あっという間に時間が過ぎてしまいました。

そうそう、今日の一番のびっくりは、
和食がお好きだと思っていた先生が、
『行き着けのお店』は
『ロシア料理だった』
ということ。

先生の変わらぬパワーの源は、こういった所から来ているのかもしれませんね。

渋谷にある『ロゴスキー』という
老舗ロシア料理のお店、
たいへん美味しかったです!

キャロルのNY時代は、
ロシア人の同僚&友人がほんとうに多くいたものですから、
ロシア料理、たいへん懐かしかったです!

その当時は、
審査員として呼ばれて、席に着くと
キャロル以外は全員ロシア人という様な
感じでした。

しかも、アメリカ生まれのロシア人ではなく、
ロシア生まれ、ロシアでしっかりと教育を受けた
ばりばりのロシアです。

キャロルも、そんな彼らから
日本では得られないような音楽的刺激を
知らず知らずのうちに
たくさん得ていたのでしょうね。

彼らは温かくて、包み込むような優しさが
あります。

またロシアが懐かしくなったら、
このロゴスキーに来てみようと思います。


ではまたね。


キャロル
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by karol1 | 2012-11-28 22:42 | 人物編 | Comments(0)

こんにちは、キャロルです。

本日は、ピアノスタジオ・ジャコメッティの記念すべき第一回コンサートを開催いたしました。

私達『ザレファス・トリオ』が
『チャイコフスキー・ピアノトリオ』~偉大な芸術家の思い出に~
を演奏いたしましたよ。
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演奏前の静けさの中で写真撮影です。
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チャイコフスキーのピアノトリオの真髄に少し近づけたかな、
という感覚が持てた今日の演奏でした。

ほんとうに楽しかったです!
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来ていただいた皆様と記念写真です。
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いよいよ、
今週の土曜日(12月1日)に、
青森県立美術館で行われる
『チャイコフスキー・ピアノトリオ・オーディション』
で演奏する準備が整いました。
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今から、青森で演奏出来ることが、
ほんとうに楽しみです!

そのオーディションで優勝すると、
こちらのコンサートに出演することが出来ます。
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これからも、
ピアノスタジオ・ジャコメッティのコンサートシリーズを
どうぞよろしく!

キャロル
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by karol1 | 2012-11-25 21:01 | ザレファストリオ | Comments(0)

サンクスギビング(感謝祭)では、
メインになるのがお料理。
その中でも、主役は『七面鳥』(ターキー)です。

アメリカにお嫁に行ったら、ターキーが焼けるようにならなくてはいけない、
と言われるくらい、毎年、振舞わなくてはなりません。

キャロルはアメリカではお嫁に行かなかったので、
いつも逆にお呼ばれする方でしたので、
毎年、この感謝祭のご馳走を満喫させていただいてきました。

今年は、友人が調理した七面鳥の写真をお届けさせていただきます。

まずは、これが生の七面鳥です。
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そして、これが焼けた後の七面鳥です。
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こんがりと美味しく焼けていますね。

アメリカのオーブンは、サイズが大きいのですが、
この七面鳥が入る大きさのオーブンになっているのだとか。

七面鳥も5キロから始まり、大きいのは10キロ、20キロなんていうもの!

でも個人的には、小さめの方が、ぱさぱさしなくて美味しいかな。

七面鳥の他にも、パンやお米で作ったスタッフィングやクリーム状のマッシュポテト、
それから七面鳥のソースとしてつけないといけないのが、
グレイビーソース、クランベリーソースです。(これは伝統のようです)

そして、キッチンにこんな風に並べて、準備をしておくのです。
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あとは、来客が全てそろったところで、
その日は食べて、食べて、食べ尽くすのです。

とはいっても、この大きな七面鳥は一日では到底食べきれないので、
その後3日間から一週間は、七面鳥尽くしになりますが。。

スープにしたり、リゾットにしたり、グラタンにしたり、
いろいろと加工するのですが、終いには飽きてしまいます。

そんな感じで12月を向かえ、
それからはクリスマスモード一色になるのです!


『ハッピーサンクスギビング』という挨拶が終わると、
こんどは
『ハッピーホリデー』と
あちこちで挨拶で聞かれるようになりますよ。

そうすると、『ああ、もう年の瀬だな』
と感じるのです。


それではみなさまごきげんよう。


キャロル
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by karol1 | 2012-11-24 13:24 | トリビア編 | Comments(0)

こんにちは、キャロルです。

今日は勤労感謝の日で祝日ですね。

アメリカは、今日はサンクスギビングデー(感謝祭)の祝日です。
この祝日は、アメリカで最も大きな祝日なんですよ。
クリスマスの方が大きいと思われがちですが、
クリスマスはキリスト教の人のみが祝うもので、
アメリカにはユダヤをはじめ他にも様々な宗教の人々がたくさんいます。

そんな他宗教国家のなかで、唯一、国中の人々が一斉に休みを取り、
そして一斉に家族一同に集まり、同じもの(七面鳥)を食べて祝う、
という祝日が、この『サンクスギビング(感謝祭)』なのです。

クリスマスの時期になっても、相手の宗教が何か分からない場合は、
『メリークリスマス』とは言わずに、
『ハッピーホリデー』と
言う場合が多いのです。

これは、NYにはユダヤ教の人口が多い為だとされます。
(もちろんキリスト教同士はメリークリスマスと言います)

でも、この感謝祭の日は、
国民が一斉に『ハッピーサンクスギビング』と言いますよ。

なんて平和的な日なのでありましょうか。

相手が何人であるか、どの宗教であるかを気にする事無く、
みんなに言って回れる言葉なのですから。
(とにかくアメリカ《NY》は人種の事で気を使うことが多かったので)
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『ハッピーサンクスギビング』
というのは
日本で言うと元旦に『おめでとうございます』
と言うのと似ている感じかな?

どの家庭も、同じものを食卓に並べるというのも、日本のおせちと似ているかも。

日本の勤労感謝の日にも、
サンクスギビングの様な、
家族全員が食卓を囲んで過ごす祝日、
に出来ると良いですね。

ではまたね。


キャロル
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by karol1 | 2012-11-23 01:32 | トリビア編 | Comments(0)

こんにちは、キャロルです。

週末にお天気に恵まれると、ブランチをしたくなりますよね。

ブランチといえばNY時代には、良くしましたよ。
特にお気に入りが、グリニッチヴィレッジにあるフレンチカフェ。
通りに面したところにテーブルと椅子が置いてあって、
そこで穏やかな日光を浴びながら、行きかう人々を観察しながら、
ああ、ここはニューヨークだわ、それでもってなんだかフレンチの気分♪
なんて思いながら、ゆっくりと日曜日がスタートをするのです。

前置きが長くなりましたが、こちらが東京にあるフレンチカフェです。
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オレンジのお店ですよ!キャロルが大好きな色です!
テンションが上がります!!

ちなみに、右側に見えるのがキャロルの自転車です。(NYから持ってきた折りたたみ式自転車)

そうそう余談ですが、NYにある『フレンチカフェ』というのは軽食が主なのです。
クレープやサンドウィッチ、ボリュームいっぱいの南欧サラダやスープなど。
日本の『フレンチカフェ』はケーキが主ですから、パティスリーと呼んだ方が良いですね。

こちらのケーキ屋さんの名前は
パティスリー・ラブリコチエ 〔Patisserie L'abricotier〕です。
住所は中野区ですが、高円寺の近くにあり、
我が家からは自転車で行きましたよ。

お店の中のディスプレーされている美味しそうな焼き菓子(本物です)
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店内にはこんなポスターもありました。
おお、『シャ・ノワール』です。(黒猫の意味)
パリの雰囲気ですね。(このポスター我が家にも欲しい!)
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さてさて、
お目当てのモンブランですが、
こちらのモンブランは、お店で注文をしてから作るというこだわりなんです。
賞味期限はたったの30分なんだとか。
というのも、このマロンクリームの新鮮さを保つのと、
下のクッキー生地のサクサク感が保たれる時間
が30分ということなんだそうです。

ですから、ショーウィンドーの『モンブラン』のところには、もちろん商品は置いてありません。
これこそがパティシエのこだわりでしょうね。

そのモンブランを、大事に持って帰り、
いよいよお披露目です!
ジャーン!
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見て、この凛とした高さと存在感を!

今日は夫が心をこめて紅茶(ダージリン)を入れてくれましたよ。
(夫は紅茶が大好き)

はやり紅茶とケーキは合いますね!
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幸せな時間でした!

その日の午後、都内のデパート地下でどんなモンブランがあるか探したのですが、
どれも、このパティシエのモンブランに似ても似つかぬものばかりでした。。

それに、ショーウィンドーに並べられてあるものは、もうそこから既に時間が経過してしまっているので、
やはり『作りたての美味しさ』には適いませんよね。

そんな訳で、
素敵なお店を見つけることが出来て、本日は大きな収穫でした!

また町探検をしていきますね。

パティスリー
『ラブリコチエ』
中野区大和町1-66-3
(早稲田通り沿い)
営業時間10:00~18:00
(但し、売り切れの祭は閉店)←これも凄いでしょ


ではまたね!


キャロル
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by karol1 | 2012-11-20 11:03 | グルメ | Comments(0)

コンサートのお知らせ♪

こんにちは、キャロルです。

今日はコンサートのお知らせです。

11月30日(金)めぐろパーシモンホールで行われる
『フェリシテ・定期公演』ノムラムジカアーティストカンパニー
First Concert2012に出演しますよ。
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共演するヴァイオリンの市川真未さんは、
桐朋学園にて高校からのクラスメイトです。

高校時代も一緒に弾いていましたし、
その後大学院時代に、お互いNYに留学していたので、
その時代には一緒に室内楽グループとして演奏していました。

15歳の時から知っている仲ですが、
こうやってまた久しぶりに共演できるのが
たいへん楽しみです。

このコンサートは、
第一部:トリオレーヴ
第二部:フルーティスト山内豊瑞
第三部:ヴァイオリニスト市川真未
と、それぞれ魅力的なプログラム構成になっていますよ。

ですから、楽しんでいただける内容になっていると思います。

ちなみに、私達が演奏する曲目はこんな感じです。
ドボルザーク:クライスラー編曲 スラブ風幻想曲
ドボルザーク:クライスラー編曲 スラブ舞曲第二番 ホ短調
アルベニス:クライスラー編曲 タンゴ
ぺラ:ジョン・ウイリアムズ編曲 タンゴ(Por Una Cabeza)
サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン

異国情緒溢れるプログラムですので、
東欧+アルゼンチン+ジプシーの雰囲気を味わっていただければ
と思います。

11月30日(金)18:30会場、19:00開演です。
チケットは2500円です。
主催者:ノムラムジカアーティストCOMPANY


それでは、季節の変わり目ですので、みなさまどうぞご自愛ください。


キャロル
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by karol1 | 2012-11-17 18:25 | コンサート関連 | Comments(0)

文化の日には、母校の文化祭『桐朋祭』に行って来ました!

桐朋学園大学+桐朋学園女子高校音楽科(大学と同じ校舎)の合同イベント、
というのは昔から変わりません。

久しぶりの母校の門の前で、桐朋に来るのは2度目の夫くんと記念撮影です。
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校舎に入ると、まあなんて懐かしいのでしょう!

20年前とひとつも変わっていません!!

高校時代のクラスメイトで現在は桐朋の先生をしている友人のあゆむちゃんと
高校時代の担任で作曲家の法倉先生と一緒に、
私達の高校1年の時の教室の前にて記念撮影です。(夫くんはカメラマン)
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こちらは、私達の高校2年の時の教室の前にて。
(もう何もかもが懐かしすぎます!)←思い出話でマシンガントーク炸裂です。
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それにしても、我々桐朋生は、華々しい先輩諸君も
全ての方がこの校舎で勉強し、練習し、世界に羽ばたいて行かれました。

なので、教室の隅々まで、その音楽の魂が染み付いているような、
そんな感覚になるような校舎です。

その校舎が、老朽化もあって、来年、別の場所(調布)に新築されることになるそうです。

まだ高校(音楽科)の方は、こちらの校舎に残るそうですが、
大学の全ての授業等は、来年度ぐらいから新しい校舎に移転になるのだとか。

そんな訳で、名残惜しい感じもありますが、
ジュリアード音楽院も数年前に大規模改築をして綺麗になったことですし、
またこれからも桐朋パワーを見せてもらいたいところです。

それにしても、この日は素晴らしい桐朋学園オーケストラの演奏を聴かせていただき、
学生達から多大なパワーをいただいてしまいました。

母校の後輩達がこうやって頑張っている姿を見れるのは、とても嬉しいです!



桐朋学園39期生
キャロル
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by karol1 | 2012-11-12 16:07 | 東京での暮らし | Comments(0)

こんにちは、キャロルです。

NYではオペラカンパニーの専属ピアニストを長年していたキャロル。

そのこのカンパニーで知り合った友人Yokoちゃんは、
日本舞踊を得意としていて、着付けも出来るので、
NYのオペラカンパニーでも重宝されている存在でした。

というのも、プッチーニのオペラ『蝶々夫人』を上演する時は、
Yokoちゃんが、日本の歩き方や、日本の作法、振舞い方
などを実際に見本を見せて、教えていくのです。

そのYokoちゃんが、我が家に遊びに来てくれました。
そう、ハリケーンが直撃したNYから直前の便で
東京に帰ってくることが出来たのです。(一時帰国中)

私が7ヶ月前にNYを発って以来の再会でしたよ。
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そのYokoちゃん、キャロルに会った途端に、
『顔が小さくなったね!』と言われましたよ。


そうそう、キャロル、
来年の3月にオーケストラとの共演の為にNYに行くので、
その時にまたNYで会おうね、
と約束しましたよ。


ではまたね。


キャロル
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by karol1 | 2012-11-05 00:08 | 人物編 | Comments(0)

結婚7ヶ月を過ぎました

こんにちは、キャロルです。

仕事帰りの夫君を駅までお迎えに行きましたよ。
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私達も結婚して7ヶ月が経ちました。

11月に入り、明日は文化の日の連休ですね。
夫君の勤め先の大学も学園祭の為、3連休です。

明日は、キャロルの母校の桐朋学園にて文化祭があるので、
久しぶりに母校に行ってきます!
夫君も一緒に行ってきますよ。

それでは!

キャロル
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by karol1 | 2012-11-02 23:23 | 記念日 | Comments(0)